2月9日

四年生は今日は「ウナギのなぞを追って」の要約をしました。
その段落で一番大切な文に線を引いて、重要な言葉に丸をつける作業をし、要約していきます。
シンプルに言ってることをまとめるってことね!と素早く理解してくれ、とても上手に要約ができました。
グループワークで取り組んでもらったのですが、「違う、こうよ!この言葉はいらないよ!」など発言してくれ、実に素晴らしいグループワークでしたね。

三年生は「モチモチの木」
今日はそれぞれ登場人物について理解してみました。
豆太、じさま、おとう、の3人の年齢、性格、お互いをどう思っているか…などを教科書を読みながら抜き出し、表にしました。
豆太=臆病という印象が強く、やはり「勇気がある」というワードはすぐにはでませんでしたが、確かめのためにもう一度音読すると、「あ!」と気付き、「少し勇気がある」などと書き足していました。

また両学年に朝日子供新聞を配りました。記事自体はまだ読むには難しすぎるのですが、まずは授業で少し新聞の作りについて学習しました。
難しい言葉もありましたが、よくできていました!

4月6日に行われる学校祭の歌練習も始まりました。またクラス発表についても話し合いました。みんな今からわくわくどきどきしています。2月9日

四年生は今日は「ウナギのなぞを追って」の要約をしました。
その段落で一番大切な文に線を引いて、重要な言葉に丸をつける作業をし、要約していきます。
シンプルに言ってることをまとめるってことね!と素早く理解してくれ、とても上手に要約ができました。
グループワークで取り組んでもらったのですが、「違う、こうよ!この言葉はいらないよ!」など発言してくれ、実に素晴らしいグループワークでしたね。

三年生は「モチモチの木」
今日はそれぞれ登場人物について理解してみました。
豆太、じさま、おとう、の3人の年齢、性格、お互いをどう思っているか…などを教科書を読みながら抜き出し、表にしました。
豆太=臆病という印象が強く、やはり「勇気がある」というワードはすぐにはでませんでしたが、確かめのためにもう一度音読すると、「あ!」と気付き、「少し勇気がある」などと書き足していました。

また両学年に朝日子供新聞を配りました。記事自体はまだ読むには難しすぎるのですが、まずは授業で少し新聞の作りについて学習しました。
難しい言葉もありましたが、よくできていました!

4月6日に行われる学校祭の歌練習も始まりました。またクラス発表についても話し合いました。みんな今からわくわくどきどきしています。